ごちうさ 年齢。 ご注文はうさぎですか?(ごちうさ)は面白い?アニメを徹底解説

【全年齢版】『ごちうさ』三期開始までに全員と○○○するお話

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みんなと仲よくなって、見るたびにコミュ力が上っていくココアに、ついていくのがやっとでした(笑)。 アフレコ自体は2年ぶりになるんですけど、それを感じない現場でした。 高校生組はラジオもあったり、キャラクターソングのレコーディングもずっと続いていたので、結構な頻度で作品とかかわる機会はあったんです。 それもあって、やっていても久しぶりだとは思わなかったのかもしれません。 なんだか一昨日も一緒にアフレコをしていたかのような雰囲気で、キャストもスタッフも楽しく収録ができました。 みんな独特な応援の仕方をしているので、感情移入できるんじゃないかなぁと思います。 やっぱりアフレコ現場でもお2人の声を聞くと、一瞬にして空気が変わるんですよ。 それでも『ごちうさ』の雰囲気になじむお父さんたちって、とっても素敵だと思います。 映像自体、ちょっと久しぶりになりますが、きっと皆さんが期待する、帰ってこられる『ごちうさ』になっていると思います。 なので安心して帰ってきてください! これから3期に続いていきますが、そちらもよろしくお願いします。 Anime Japanの時に、OVAが原作にもある音楽会のシーンになると聞いたんです。 キャラクターたちそれぞれの個性を出しながら、いろんな歌を描いていく物語と聞いて、楽しみになりました。 これまでキャラクターソングはたくさん歌ってきたけど、歌と本編って交わることってあまりなかったので新鮮でした。 アフレコはいつも通りのアフレコだったんですけど、もう最初の収録から5年くらい経っているんです。 その間に私、水瀬いのりのコミュ力が上ってしまった結果、テストでそれが出てしまったんです……。 それが嬉しくもあり、スミマセンって感じでもあるという。 知らないうちに私も明るくなっちゃったんだなぁって思いました(笑)。 音楽にチノがなぜここまで触れてきたのかとかもわかると思います。 そこではチノのお母さんも出てくるので、期待していただければと思います。 それとティッピーですね。 とあるシーンで、チノ以外の人の頭の上に乗っているカットがあって、何だかすごく寂しい気持ちになってしまったんです。 そこの懐き具合が、嬉しさもあり、おじいちゃん! っていう気持ちにもなりました。 幸せが詰まったフィルムになったと思います。 『ごちうさ』の真髄って、優しくて泣ける部分にあると思っていて、前回の『Dear My Sister』も姉妹の絆を描いていましたけど、今回も人とのつながりや家族のつながりを丁寧に描いていたので、ぜひ何度も見ていただきたいし、来たる3期に向けて、これをぴょんと飛び越えてほしいです。 今回は教官としてチノを鍛えるシーンが多かったので、1期の時の訓練(第5羽)を思い出して、なんだか初心に帰るような、懐かしい気持ちになりました。 リゼは今回はサポート側というか、お姉さん感を出しつつ、保護者みたいな感じだったので演じていて楽しかったです。 アフレコもにぎやかで、ブースでスタッフさんと話している時、スタッフさんが「外にいてもうるさいなぁ」と言っていて思わず笑ってしまいました。 その時ロビーでは、チマメとココアの4人がいたんですけど、そこでも茶番みたいなことを繰り広げていました。 しかもメインキャラクターだけではなく、このキャラクターも歌うんだ! っていうシーンもあって、そこは私もグッと来てしまったので、チノちゃん好きの皆さんは涙が出ると思います。 リゼの特訓っぽい、軍隊っぽい掛け声が好きな方もいると思うので、そこはぜひ楽しんでいただけると嬉しいです。 長くいろんな方に愛されていますし、キャストもこの作品でなければ集まれないメンバーがそろっています。 大ベテランの先輩方もいらっしゃったり、いろんな年齢のキャラクターがいて、とってもファミリー感が強い作品なので、かわいさだけでなく、家族の温かさみたいなものも『Sing For You』で感じてください。 家でOVAを見る時は、一緒に歌いながら見てくれたりしたら楽しいかもしれませんよ。 アフレコも和気あいあいとしていました。 ココアちゃんのお父さんが、ちょうど原作に出てきていて、声優は誰がやるんだろうねぇみたいな話をキャスト同士でしているのを聞きながら、そうやって未来を思い描くことができるのが嬉しいなと、ほっこりしました。 個人的には、第1回カラオケ大会 in 甘兎庵のシーンですね。 めちゃめちゃ号泣しているんですよ。 ラジオをしている時、本当に幅広い年齢層の方からメールが届いていたんです。 改めて『ごちうさ』という作品がたくさんの人に愛されているんだなと感じたんですけど、たくさんの皆さんが、家族と、そしてお友だちとこのかわいい世界のOVAを見て、みんなで一緒に心ぴょんぴょんさせて、3期までワクワクしながら待っていただければと思います。 この作品はツッコミ役が少ないので、相変わらずの立ち位置に安心しつつ、出てくるシーン出てくるシーンで声を張っていたので、これぞシャロだな! と。 25分という短い尺ではありますけど、それぞれのキャラクターらしさが詰まっている作品だなぁと思いました。 青山さんが一方的に目を向けてくれているシーンが結構あって、そういえば一緒にキャラソンを歌ったなぁなんて(『夢見FLAVOR』)思い出したりしてました。 オープニングとかエンディングではキャラクターが歌っていますけど、本編でキャラクターが歌ったり踊ったりするシーンってあまりなかったと思うので、見てみたいです。 わりとちゃんと歌が流れますし、シャロオンステージもあるので(笑)。 振り回され隊と振り回し隊が出てくるんですけど、チノちゃんはどっちにしろ振り回されている気がして、かわいかったです。 とっても久しぶりのアフレコだったんですけど、その間もキャラクターソングが発売されたり、マヤちゃんを演じる機会はあったので、久しぶりな感じはしませんでした。 アフレコも、始まってしまえば、いつもの『ごちうさ』の世界だなって安心するし、温かい気持ちになるんです。 それがかわいかったし、これはどんな人も取り入れられるなと思って、伸びしろを感じました(笑)。 後は歌がすごくたくさん出てくるので、歌のシーンはどこも見どころだと思います。 アフレコの収録時は仮歌が入っていたんですけど、それでもかなり涙腺に来たので、完成したらガッツリ泣いてしまうんじゃないかなと思ってます。 これまでタカヒロさんって見守り系な感じでしたけど、ストレートにチノちゃんを励ます言葉を伝えていたのが印象的で、素敵な家族だなぁって思いました。 久しぶりに『ごちうさ』のかわいいみんなに会えたことがすごく嬉しいです。 私自身、チノちゃんを応援するお姉さんの1人としても見られたので、ぜひ皆さんも、チノちゃんを応援するような気持ちで見てもらえたらと思います。 歌もたくさんあってにぎやかではあるんですけど、にぎやかで楽しくて笑えるだけではなくて、胸にグッと来るシーンもあったので、家族とか、いろんな人と一緒に見てほしいです。 『Dear My Sister』から2年と聞いてびっくりしました! そんなに経ってたんか! と。 でも雰囲気としては何も変わらない、いい意味でいつも通りの『ごちうさ』で、そこに『ごちうさ』があった! という感じだったので、アフレコも楽しかったです。 メグを演じることは、いろいろな収録があったからかもしれないですけど、久しぶりという気がしなくて……。 そこにも『ごちうさ』のすごさはあるなと思いました。 アフレコ段階では、最終的にどうなるかはわからなかったんですけど、現状ですでにかわいかったので、完成したらどうなってしまうんだろうと、ワクワクしてます。 チノちゃんのお母さんが歌っているシーンの横で、お父さんズの2人がいるんですけど、そこです! そのシーンはおそらく皆さんハッと驚くのではないかと思っているのでオススメです! やっぱりお2人が出てくると世界観がガラッと変わるので、いいんですよね。 内容的には原作のお話にもあるものなので、原作からずっと応援してくれている方からしたら、本当に待っていましたという感じだと思うので、お待たせ~という感じです。 改めて、いろんな絆があると思いました。 アフレコは楽しかったです。 青山さんをやっていると気持ちがウキウキ、いや、心がぴょんぴょんしますし、青山さんってブレないから楽しいんです。 みんなの声も聞けて、より一層、帰ってきたな! という感じがしました。 そこはリアクションみたいなものを入れていたりして、青山さんらしさが表れていると思うので見てほしいです。 後は全体的に音楽シーンですかね。 今回は音楽がテーマなので、見てても、またちょっと違う『ごちうさ』の楽しみ方ができるなと思います。 キャラソンと歌が融合しているところって、これまであまりなかったと思うので。 収録の時に真礼さんと、『ごちうさ』がスタートしたのって何年前だっけ? という話をしたんです。 多分もう5~6年経ってるんですよ。 それが感慨深いなぁっていう話をずっとしていて、改めてそんなに長く続いている作品にかかわることができて幸せだなと思いました。 それに『ごちうさ』のファンの方って、熱いし温かいんです。 いい温度感でこの作品とともに歩んでくださっていると思うので、感謝の気持ちでいっぱいです。 今回『Sing For You』というタイトルが付いていますけど、皆さんへのFor Youの気持ちが大きいです。 3期もこの後ありますので、ぜひこれからも『ごちうさ』をよろしくお願いします。

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【ごちうさ】マヤ(条河麻耶)はチマメ隊で一番オトナな女!? 検証まとめ #ごちうさ

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古いページです。 移行先はになります 【ごちうさ】青山さんの年齢についてちゃんと考えてみた Created 2020年1月4日14:55 Updated 2020年1月9日12:53 Categories 青山さんといえば、お茶目な一方でどこかミステリアスな雰囲気を持つ大人の女性といったイメージがありますよね。 実は青山さんの年齢は公式には発表されていません。 以前はあまり気にしていなかったのですが、修学旅行編あたりから急に青山さんの年齢がいくつなのか気になってきました。 なんとなく考えていたのですが納得のいく結論に至れず、気付いたら2か月ほど経っていました。 一応それっぽい考えがまとまったので、ここで一度まとめておきたいと思います。 結論から言うと、青山さんは21歳~25歳くらいと考えられます。 個人的には21歳であってほしかったですが、現状ではこれという断定的な年齢を導くことはできませんでした。 もし核心を得ているオタクがいましたら是非コメントとかで教えてほしいです。 最低でも21歳である理由 青山さんが最低21歳である事は、チノちゃんのおじいさんが亡くなった時期から導くことができます。 青山さんは学生時代にラビットハウスによく通っていたと言っていましたが、そこで働いているはずのチノちゃんやリゼちゃんとは面識がありませんでした。 つまり、チノちゃんがラビットハウスで働き出した頃には青山さんは学校を卒業して既に小説家をやっていたということです。 では、チノちゃんが働き始めたのはいつでしょうか。 おそらく、チノちゃんのおじいさんが亡くなった後だと考えられます。 ラビットハウスの人手が足りなくなってから本格的な手伝いを始めたのでしょう。 もちろんチノちゃんは学校がありますので、フルタイムで働いているわけではありません。 しかし、ラビットハウスに通っていた頃は青山さんも学生だったはずなので、チノちゃんが働いている時間が被らないはずがありません。 それでも面識がなかったということは、チノちゃんが働き始めて以降はラビットハウスには来ていなかったと考えるのが自然でしょう。 まとめると、青山さんがラビットハウスに来ていたのはチノちゃんが働き始める前で、チノちゃんが働き始めたのはチノちゃんのおじいさんが亡くなった後といった感じでしょうか。 となると気になるのはチノちゃんのおじいさんが亡くなった時期ですが、これは作中で明確に言及されています。 アニメ第1羽でチノちゃんは「祖父は去年・・・」という発言をしているので、その時から1年前。 第1羽をごちうさ元年とするなら、紀元前1年に亡くなっていると考えられます。 ここで主題からは少し逸れますが、1年前のいつ亡くなったかについて考えてみましょう。 チノちゃんの後にアルバイトを始めたリゼちゃんは、ココアちゃんが来た時、つまりごちうさ元年には既にラビットハウスにそれなりに馴染んでいました。 リゼちゃんは「私が来た頃には既には(チノちゃんのおじいさんは)もういなかったからな・・・」という発言をしているので、リゼちゃんが来るよりも前に亡くなっていたのでしょう。 そうなると、リゼちゃんはチノちゃんのおじいさんが亡くなった後の1年以内にラビットハウスに来ており、人見知りな性格を克服してお店やチノちゃんとそれなりに馴染んでいる、という事になります。 短い時間ではそこまでできないでしょうから、最低でも半年くらいは経っていたのではないでしょうか。 この予想を裏付ける有力なヒントもあります。 それは、マヤちゃんとメグちゃんが中学校ではアルバイト禁止だったという事です。 リゼちゃんはごちうさ元年ではココアちゃんより1つ年上で高校2年生、つまりアルバイトを始めた1年前は高校1年生です。 もしリゼちゃんが中学校でアルバイトを禁止されていたなら、高校に入学したタイミング(4月あたり)はアルバイトを始めるのにぴったりの時期だったと思われます。 実際、リゼちゃんは親に頼らず自分の欲しい物を買えて感動したという発言をしているため、高校に入学してからすぐにでもアルバイトをしたかったのではないでしょうか。 そう考えると、リゼちゃんがアルバイトを始めたのは(確定的な根拠はありませんが)ごちうさ紀元前1年のかなり早い時期だったと予想することができます。 チノちゃんのおじいさんはそれより前に亡くなっているため、相当早い時期だったと考えられそうです。 余談ですが、リゼちゃんがラビットハウスで働くことを提案したのは恐らくタカヒロさん(チノちゃんのお父さん)です。 チノちゃんのおじいさんが亡くなり人手が足りなかったので、昔の戦友であるリゼちゃんのお父さんに助けを求めたのだと思います。 エモいですね。 青山さんの最低年齢 話が逸れたので少しおさらいをすると、チノちゃんが働き始めたのはごちうさ紀元前1年前の早い時期だと考えられ、青山さんはそれより前に学校を卒業しているはずです。 また、青山さんはリゼちゃん・シャロちゃんと同じお嬢様学校に通っていたため、最低でも高校を卒業しています。 高校を卒業した時点の年齢は18歳であり、その時からごちうさ元年まで最低1年経っている事になります。 さらに、ごちうさ元年から最新話まではほぼ丸2年が経過しているため、合わせて3年は経っているでしょう。 なぜMAXが25歳なのか 結論を出すのにかなり時間を要しましたが、青山さんの年齢の最大値を導くには青山さんが書いた小説「うさぎになったバリスタ」の内容と、ラビットハウスの歴史を考える必要があります。 まずは、ラビットハウスの歴史について考えていきましょう。 ラビットハウスの歴史について ラビットハウスはチノちゃんのおじいさんが始めたお店で、経営状況が悪かったところを息子のタカヒロさん(チノちゃんのお父さん)がバーの営業で救ったということになっています。 しかし、実は最初から経営状況が悪かったわけではないのではないでしょうか。 SFYでは現在は亡くなっているサキさん(チノちゃんのお母さん)が出てきて、ラビットハウスのお客さんに歌を披露していたシーンがありました。 これは以下の理由からバータイムではなくカフェタイムに行っていたと考えられます。 サキさんがチノちゃんの前で歌を披露していた• この頃は歌を披露するだけのお客さんがいたことや、タカヒロさんの雰囲気が今とだいぶ違う(バーテンダーっぽくない)事を考えると、バーの営業はやっておらず、3人(タカヒロ・サキ・チノちゃんのおじいさん)でカフェを切り盛りしていたと考えることができます。 また、タカヒロさんやサキさんも幸せそうだったので経営状況もなんとか安定していたのではないでしょうか。 その後サキさんが亡くなり、人手と集客力に打撃を受けて経営状況が悪化したと考えられます。 恐らくココアちゃんとチノちゃんのおじいさんが出会ったのはこの頃であり、経営状況がかなり悪かったからこそあそこまで落ち込んでいたのではないかと思います。 それからしばらくして、タカヒロさんが経営不振を打開するためバーの営業を開始して成功を収めたというのが、私が予想するラビットハウスの歴史です。 それを踏まえて、青山さんの小説「うさぎになったバリスタ」について考えてみましょう。 「うさぎになったバリスタ」について 青山さんが書いた小説である「うさぎになったバリスタ」は、チノちゃんのおじいさんがモデルになっています。 経営状況が悪かったラビットハウスを息子に救われて立つ瀬がなくなり、「もういっそうさぎになりてー」と自虐気味に言っていたチノちゃんのおじいさんを参考にしたらしいのですが、この発言をしたのはいつだったのしょうか。 少なくとも経営が悪化した後でないとそんな発言はしないはずですが、私は経営が(いちど悪化して)回復した後だったのではないかと思っています。 なぜなら、経営状況が悪い時にそれをお客さんに言うのは考えづらいこと、「もういっそうさぎになりてー」の語尾が適当で本当にやばい感じではないこと、言葉の雰囲気が自虐混じりであり、タカヒロさんがバーで経営を支えている事に負い目を感じているのではないかという事を考えると、バーの営業が安定した後の発言と考えるのが一番自然だと思うからです。 実際、映画化した「うさぎになったバリスタ」をココアちゃんたちが観た感想から、主人公の息子さん(タカヒロさんがモデル)が経営を救った事まで書かれていることがわかります。 つまり、青山さんはラビットハウスの経営が安定した後に通っていたことになり、その時期が分かれば青山さんの年齢がだいたい分かるはずです。 ラビットハウスの経営が安定したのはいつか SFYの時点でチノちゃんはちゃんと言葉が喋れているので、おそらく年齢は2歳〜3歳だと思われます。 その後サキさんが亡くなった後にココアちゃんとチノちゃんのおじいさんが出会ったと考えると、ココアちゃんはチノちゃんの2つ上なので、最低でも6歳~7歳くらいだったと考えられます。 その時ラビットハウスが経営不振だったと考えると、現在のココアちゃんは17歳なのでごちうさ最新話時点のおよそ10年前ということになります。 その後経営が安定するまでの期間は全く分かりませんが、バータイムのお客さんが家族3人を養えるまで付いてくれるのはかなり大変だと思いますので、個人的には最低でも3〜4年くらいはかかっていると思いたいです。 そうなると、ラビットハウスの経営が安定したのが早くても最新話から約7年前〜となりますので、その時に青山さんがギリギリチノちゃんのおじいさんの愚痴を聞きつつ卒業したとしても、7年前に18歳ということで25歳であると結論付けることができます。 こうしてめでたく、青山さんの年齢は21歳〜25歳くらいであることが導けました。 長かった… 所感 最初に考えていた時は結構理屈の通った話になったと思ったのですが、文章にしてみると考察の甘さが所々に目立ちますね。 特に最後の方のラビットハウスの経営が安定した時期は主観交じりが多くて厳しいものがあるかもしれません。 私の力では最新話までの情報ではこれが限界でした。 何かもっと核心を得ているオタクが居たら是非コメントで教えてほしいです。 ちなみに、個人的には21歳説を推していきたいです。 青山さんが通っていた高校に彼女の噂話がまだ残っていることや、大好きだったラビットハウスに6年も行っていないとは考えづらいこと、チノちゃんのおじいさんが亡くなったことに「信じられません・・・」と驚いていた事など考えると、卒業してからそんなに時間は経っていなんじゃないかと思っています。 何よりココアちゃんたちと歳が近い方が彼女だって馴染みやすいですよね。 そういう設定だとオタクとしては嬉しいです。 コメントを投稿.

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保登モカ (ほともか)とは【ピクシブ百科事典】

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ツインテールという幼さを印象付ける髪型のせいもあるのかもしれませんが、しゃべり方としてはお姉さんそのものです。 中でも ボーイッシュなキャラクターで、みんなを引っ張っていく リーダー的な存在であることから、傍から見ていれば年上だなと感じるのですが、周りにいるココアたちからすればたいして年齢は気にしていないようです。 上下関係なく仲良くできると言うのは、見ているこちらも微笑ましいのでいいことですよね。 リゼも年上だからと 威張るような素振りはなく、むしろココアたちからの言葉に顔を赤らめたり、 からかわれることもあり、お姉さんキャラの確率は難しいようです。 ハリーポッターを見て、ファンタジーな世界観の虜になり、吹替について興味を持ったことが声優の仕事に繋がるきっかけになったそうです。 リゼはとても男らしい性格ですが、種田さん自身も 子どもの頃はリゼのようなボーイッシュな性格だったようで、まさにピッタリの配役と言えますね!また、きんいろモザイクというアニメの 小路綾の声もしており、そのキャラクターとリゼが似ている!ということで種田さんには 共通点を持つキャラクターに縁があるのかもしれません。 リゼと理沙という名前も似ていますよね!2016年には 病気治療のために仕事を一時休業していましたが、 2017年8月には復帰されたということで、無事にごちうさムービーも公開することができたので、ファンとしては戻って来てくれてありがとう!という感じですよね。 リゼが可愛い理由3 綺麗なものには棘!?モデルガンを所持している! リゼちゃんが持っている銃はエアガンなのかマジモノなのか要検証 — みはる miharuss 軍人の娘として育ったために男勝りな性格のリゼは、護身用として 常にモデルガンを所持するというワイルドすぎる日常を送っています。 女の子にモデルガンなんて、なんとも物騒な設定ではありますが、リゼ本人としては 自分の身くらい自分で守れなくてどうする!という心構えがあるようです。 そしてなんとこのモデルガンですが、 実在するタイプを使用しているようで、原作の第1話ではベレッタ 92FSを使っていたり、コミックス版ではM1911A1に差し替えられていたりとかなり 細かいところまで作り込まれています。 原作と違って アニメ版では、やや表現をやわらげている節も見られ、デフォルメされたモデルガンが登場しています。 モデルガンとはいえ、現実世界で持ち歩いていたら銃刀法違反になりかねないこともあり、子どもが変な真似をしないように考慮されているのかもしれませんね。 左目に眼帯をしており、一見こわそうにも見えますが、かなり お茶目なパパです。 盛り上がるからという理由で ハプニングを仕掛けることもあるほどです。 リゼがメイドの格好をしていた際には陰から嬉しそうに見守るなど、微笑ましいシーンもあります。 チノの父である タカヒロとは友人関係で、ラビットハウスのバータイムに顔を出しては思い出に浸りながら 趣味の吹き矢に熱中しています。 そんなリゼパパの 14万8千円のワインを割ってしまったことから、リゼは弁償するために一時期は甘兎庵やフルール・ド・ラパンでも バイトしたことがあります。 しかし、それでも返済分に満たず 「いつか二人でワインを飲めるように」と代わりにワイングラスを買って父親にプレゼントするという泣かせる一面も見せています。 しかし、自分の美しさに気づいていないようで、褒められると 本気で顔を赤くして照れてしまいます。 いつもの威勢のいいリゼとはまた違った 乙女な一面に不意をつかれて惹かれてしまいます。 重い荷物を楽々と持ち上げたり、 シャロたちをお姫様抱っこしたりと、カッコイイところも見せてくれます。 また、力持ちなのはアウトドアでも活かせますよね!そのために、リゼは 一人でキャンプを企画してみんなを連れ出したりと、 ワイルド要素を取り入れてくれる大事なキャラクターとなっています。 しかし、手先が器用なこと、 ぬいぐるみが作れることをみんなに隠すために、買ったものだとしていましたが、チノちゃんはそれに気づいていたようです。 ぬいぐるみが手作りとバレたときには、つくり方を教えてほしい!とみんなにせがまれ、顔を赤くして照れていたり、 可愛いところも持っています。 裁縫は苦手ではないというリゼはぬいぐるみの他にも、 マヤとメグ用のラビットハウスの制服を作ったこともあります。 ちなみにこのぬいぐるみは 商品化もされているので、あなたも リゼからのプレゼントを受け取れるチャンスですよ! こちらの記事もオススメ! リゼが可愛い理由8 軍人?嬢様!?謎すぎる実家の秘密 「リゼちゃん家ってこれだよね」 "tomo pi jan Lise li ni anu seme? " 2期 第2羽 — ごちうさで学ぶトキポナbot pilinponapona 父親が軍人ということもあり、 軍人の娘として育てられてきたリゼ。 しかし、彼女の家はかなりの 大豪邸で実はお嬢様で、お城のような家にはサングラスをかけたスーツの男性が見守っています。 お嬢様なのですが、軍人色の方が強いために、リゼ自身が お嬢様という自覚もなく、サバサバとしたボーイッシュな人格になってしまったようです。 チノちゃんがカプチーノ、ココアはホットココアだったように、 メインキャラクターは飲み物の名前になっていますが、リゼもそうなのです。 しかし、そんな名前の飲み物なんて聞いたことがないという人の方が多いことでしょう。 リゼの由来となった飲み物は 「テ・デ・ザリゼ」というフレーバーティーの一種で、フランス語で 風の通るお茶という意味があります。 このお茶は名前のとおり清涼感のある フルーティな香りが特徴です。 まさにリゼの 竹を割ったような性格にピッタリのお茶ですよね!こんなお茶があったなんて、まさかアニメのキャラクターの名前から知ることになるとは…!ごちうさは勉強になりますね。 一人っ子のために姉妹のようにチノちゃんにからむココアをうらやましく思ったり、 自分を寂しい人間と感じたりしているようです…。 強きに見えてそんなことを思っていたなんて、リゼのことがとても愛しく思えてきますね…!手作りのぬいぐるみにはワイルドギースと名付けて、モデルガンを背負わせてみたりしていますが、実は 一人の時にはぬいぐるみに話しかけるという乙女なシーンもあるのです。 本当はココアやチノちゃんのように 可愛いものが好きなのですが、普段の 自身のキャラと合っていないことを気にしてその気持ちをぐっと隠してしまったいます。 リゼにとっては仇になってしまっていますが、まわりからの見られ方を気にしているところは、 まわりをちゃんと見れている証拠ですよね…! リゼが可愛い理由11 ファンが卒倒?!カメラに向かってニコッ事件! 今日の講習で講師の方がニコと笑って何度か言っててその度にリゼさんの笑顔が脳内再生された。 — ニートになりたい wwenba0423 ココアがデジカメを手にみんなの写真を撮って回っていた時には、珍しく 女の子な一面を公にしたことがありました。 ココアに促され、最初は戸惑いながらいろいろとポーズをとっていくのですが、ココアに言われた通り、 手を顔に近づけて首を傾げ、ニコっ!としたシーンには、 ファンは卒倒したはずです。 このニコっ!はリゼの歴史の中でもまれに見る 満面の笑み、かつ、乙女なポーズで、上出来な写真が撮れたことにココアは大興奮でしたが、その数秒後に 写真を消すようにリゼに強要されてしまいました。 普段男らしいとはいえ、リゼの 乙女な一面はかなり様になっていました。 演劇部にいる際には、役柄にも合わせて髪を下ろして服装を変え、口調やしぐさなども 別人のように女性らしくなります。 助っ人とはいえ、 オペラ座の怪人のヒロインのクリスティーヌを演じることになった際には、ココアたちに 女らしさを伝授してほしいとお願いするなど熱心な姿を見せています。 おしとやかさを千夜に学びたいと出向いた際には、顔を下ろして千夜の服を借りてすっかり女の子になったリゼが出来上がりました。 リゼの演技の練習のために、能面でオペラ座の怪人役をして 恐怖な見た目になってしまっている千夜には必見です。 今となっては公開されている姿ですが、当初この 女の子スタイルをプライベートしていた時に姿を見られてしまい、恥かしさのあまり、 ロゼと名乗り別人を装ったこともあります。 サバサバした性格でたくましく運動もできることから、 同性からはモテるようですが、モデルガンを持ち歩いていたり、すぐに軍人ネタに走ったり、 普通の女の子と会話が成り立たないために、浮いてしまうようです。 たしかに、モデルガンを持ち歩いている女の子にまあまり近寄れないですよね…。 なんと、 下着姿にモデルガンという、セーラー服と機関銃をはるかに上回るスタイルでの登場…! 下着姿のままロッカーに入っていたリゼを見つけた初対面のココアにモデルガンを突き付けるという 衝撃の展開に、子どもは見ちゃダメ!と思わず顔を覆いたくなるほどの派手な登場回となりました。 シャロはリゼに対して人並み以上の感情を抱いているようです。 それもそのはず、 リゼとの出会いは危機を救われたことがきっかけだったからです。 シャロが下校していた際に、 苦手なうさぎに道を阻まれて動けなくなってしまいます。 どうしようもなく困っていたところを 何気なくリゼが助けたことで、現在のような関係になったようです。 シャロは 「リゼ先輩」と呼んでおり、帰りの遅い千夜を呼びに河原に来た際には、チノちゃんの特訓のためにきていたリゼにばったり遭遇し、汚い部屋着で出歩いてしまったことを ひどく後悔していました。 しかし、リゼはこんなにも 慕われていることにあまり自覚がないようで、シャロを赤面させるような発言をしたり、些細な行動に異常に喜ばれることに少し首を傾げながらも 可愛い後輩のひとりとしてシャロに接しています。 こちらの記事もオススメ!.

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