トランペット 上手くなるには。 トランペットの練習方法!私が初心者のころやっていたこと

トランペット初心者の吹き方のコツ!うまくなる練習方法はこれだ!

トランペット 上手くなるには

トランペットが上手く吹けるコツありますか? 今、中2で吹奏楽部のトランペットやってます。 新体制で合奏に1年生も入ってきたのですが、 トランペットパートは2年2人、1年5人とかたよりがあり、全員経験無しです。 そのなかでひときわ上手い子が2人いて(どちらも1年生です)1人は音がすごくきれいでもう1人は、入ってきたときからハイベーふけてます。 それにつられるようにまた1人、ハイベーだしてて、先輩とは言うものの・・・かたちばかりで正直焦りまくりです。 実際3年生の先輩方がすごく上手くて、私はほぼ3rdばっかりでした。 しかしかたちだけでは無く、演奏面でもしっかりやっていきたいとおもっています。 そこで、大変あつかましいかとはおもいますが、以下の質問にお答えください。 1、リップスラーが上手くできるようになるコツまたは練習法 2、高い音が出るようになるコツまたは練習法 3、長く息が続くようになるコツまたは練習法 4、早くタンギングができるようになるコツまたは練習法 5、正しいアンブッシャになるにはどうすればいいのか いずれか1つでもいいです。 回答お願い致します。 ずっとTpです。 1、リップスラーが上手くできるようになるコツまたは練習法 2、高い音が出るようになるコツまたは練習法 3、長く息が続くようになるコツまたは練習法 4、早くタンギングができるようになるコツまたは練習法 5、正しいアンブッシャになるにはどうすればいいのか とのことですが、 0、キレイな音 3、長く息が続くようになるコツまたは練習法 5、正しいアンブッシャになるにはどうすればいいのか 4、早くタンギングができるようになるコツまたは練習法 2、高い音が出るようになるコツまたは練習法 1、リップスラーが上手くできるようになるコツまたは練習法 かなあ。 0,3,5は、ロングトーン。 0でよく音を聞くこと。 息のコントロールを身体で行えているか(3につながります。 )、口元に力が入っていないか?(息の~と同じ。 5につながります。 ) 具体的には、テンポ60で32拍、真ん中のFをキレイなpppでロングトーン。 きれいな歌声と同じように身体で息をコントロールします。 吹き終わって口の周りがくたびれるのは、口元を締めて息の量をコントロールしています。 3が出来ていないのですな。 くたびれるってことは、5もできていないことになりますよ。 0,3,5が出来ている状態で、4のタンギングの練習をしましょう。 楽器無しでタタタタ…って軽やかに歌うのと同じテンポで出来るはず。 5ができていなくて力んでいると口の中も自由に動かせません。 さらに早く・・・は、楽器無しでもひたすらタタタタ・・・(タ以外の発音もOK)。 2では、先ほどの真ん中のFで力まない状態からF音階で上がったり下がったりしましょう。 上へ上がる際に力んでいくのではなく、体の響く箇所が変わるとより響く音になることを確認してください。 例えば、首の後ろが響く音から上がると、後頭部、さらに眉間や頭のてっぺんと響くのが感じられる箇所が変化します。 確認できたら、そこが反応するはずって意識して吹くと、当たりやすいですよ。 このF音階に4を組み合わせるのも効果的です。 1のリップスラーは2での身体の反応を切り替えていく練習です。 ギターで弾く弦を変えるのに近い。 リップスラーの練習には、下から上まで音の数を増やすのをおススメ。 ドソドソド~(上がって下がる)とか、ドソドミソミドソド~(上がって下がる)とかを2往復。 隣り合った二つの音でグニグニする場合、強制的に口の周りを使いがちですから、そうならないように意識して練習をしましょう。 音符がとりあえず並ぶ状態より、キレイに演奏してください。 キレイになるよう良く聞いて注意深く演奏してください。 頑張ってくださいね。 1 リップスラーは簡単なものから毎日練習してください。 できるようになったらどんどんレベルの高いリップスラーに挑戦するなどしていたら 自然とできるようになると思います。 練習するときの注意は、口で音を変えようとしない。 おなかで。 2 レベルの高いリップスラーに行くと、高い音が出てくるのでそれができるようになれば 自然と高い音も出るようになるでしょう。 あとはロートーンをたくさんするといいですよ。 3 それは腹式呼吸を毎日やったりブレスビルダーなどで鍛えたり・・・ コツはおなかで吹くことでしょうかね。 それができるようになったらテンポをあげてくといいですよ。 5 マウスピースをやってるときに鏡を見ながらやるとか・・・ あとは常に意識することが大事ですね。 リップスラーってめんどくさいからとかにならないで、毎日しっかりやったらいいとおもいます! 因みに私は、ドソドソドソドー・ドソドミドソドー・ドミドミドミドー…とかをやってます。 低音は息いっぱいいるし、口をあけるので高音吹くときにも大切なことが練習できるからです。 高音吹くと、どうしても締め付けたりしがちになるので…。 暇なときに風船ふくらまかすとか、壁に息を吹きかけてティッシュが落ちないようにするとか、できれば走ることが一番いいかもしんないです! 楽器では、16拍とか20拍とかのロングトーンするといいと思います。 私は経験上かなり音が変な人じゃない限り変えるのをおすすめしません。 合奏で邪魔になるくらいあるなら変えますけどねw めっちゃ長くなってごめんなさい!!! 低音ロングトーンをするといいと思います。

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吹奏楽あるある!トランペット編~口唇ヘルペスが・・・

トランペット 上手くなるには

トランペットは「音を出す」までがとても難しい楽器です。 そのためトランペットを演奏するには、まずはマウスピースのみで息の出し方を練習します。 マウスピースだけをくわえての練習は地味で面白くないかもしれませんが、最初の一歩であるこのステップがとても大切です。 トランペットを始めたいけれど楽器購入の費用がまだ貯まっていないのならば、まずはマウスピースだけ購入して練習を続けておく、なんて方法もありますよ。 マウスピースでの練習の目的は「バズィング」の習得です。 バズィングとは唇を上下に細かく震わせることで、蜂(Buzz)の羽音の様子からこう呼ばれているようです。 マウスピースを唇の真ん中に当てて、思い切り吸い込んだ息をマウスピースに吹き込みます。 唇が上手く振動すると「ブー」という音が出ます。 この吹き方をマスターしたら、今度は吹き方のバリエーションを増やしましょう。 トランペットは指を使わなくても、唇の震わせ方や息の出し方で音を変化させることができます。 例えば、唇の振動を遅くすれば「ド」、少し早くすると「ソ」という具合です。 マウスピースはとても小さいので、持ち運べていつでも練習可能なのも手軽で良いですよね。 トランペットをはじめとする金管楽器は音量を増大させるベルを持った形状をしており、このベルを塞ぐことで音を小さくします。 それが「サイレンサー」や「ミュート」と呼ばれるものです。 (ちなみにミュートには練習用の消音機能でなく、音色を変化させるエフェクト機能を目的としたタイプもあるので、購入時には間違えないよう注意してください。 ) ミュートは壺のような形をした器具をトランペットのラッパ部分に差し込んで使います。 これでかなりの音量を抑えられますし、イヤホンを繋げられるタイプなら音を確認することも可能です。 壁1枚をはさんで他人と生活するマンション住まいには欠かせませんね。 ただ、消音機能と自然な吹奏感はほとんどの場合反比例します。 消音機能が高ければ高いほど、息の強さなどの調節に差が出てきます。 そのため消音機能付きの演奏に慣れ過ぎると、いざ消音機なしで吹いたときに戸惑うことになるかもしれません。 また、もうひとつのデメリットとして「重さ」があります。 軽量タイプもありますが、やはりミュートを装着している分、楽器が重くなります。 トランペットのように前に突き出している楽器はその先端部分に重さが加わると、実際の重さは大したことがなくても感触的にかなり差が出ます。 消音機能は必要最低限な場合のみ使って、なるべく生の音を感じて練習しましょう。 トランペットの長所のひとつが「持ち運べる」ということです。 重量のあるピアノやいくつもパーツが分かれるドラムなどと違い、トランペットは比較的軽くコンパクトなためどこにでも持ち運ぶことができます。 築年数が古い、壁が薄いなど自宅の環境が心配ならば、トランペットを持って外へ出掛けてみましょう。 ・練習スタジオ 楽器の練習に最も適しているのがスタジオです。 どれだけ音を出してもOKですから、心置きなく練習できますね。 ただし店舗数がそれほど多くはないので、思いどおりの時間に予約できない場合もあります。 ほとんどの場合、バンド演奏ができるように広めの部屋となっているので、トランペットを1人で演奏するには無駄に広く料金が割高に感じるかもしれません。 ・カラオケ店 カラオケ全盛期の頃は「楽器演奏NG」の店舗が多くありましたが、最近は店舗のネットサイトに「楽器演奏可」と載っている場合も多く、比較的歓迎されているようです。 練習スタジオほどではありませんが、防音設備が整っているので安心して音が出せます。 どこを使うか迷うほど店舗数も多いですし、部屋がコンパクトで料金も安く使い勝手が良いのも利点です。 ただし夜間などは酔っ払い客も多く、騒がしさが欠点です。 意外とほかの部屋の歌声も漏れ聞こえるので集中しにくいかもしれません。 ・河川敷や公園 これはどれくらい人が集まっているかによります。 田舎の誰もいない河川敷なら良いのですが、ある程度賑わっている公園などではトランペットの音は迷惑に感じられてしまうこともあります。 高音の音色は子どもや犬に嫌がられることが多く、なかなか思いどおりの練習ができないかもしれません。 ただしかかる費用はゼロなので、金銭的には助かります。 ・車の中 背の高いワゴンタイプの車を所有しているなら、ひとけのない場所に停めて車内で練習することもできるでしょう。 ただし、閉め切った車内は狭い空間に音が反響し合って、かなりやりにくいかもしれません。 楽器の練習場所はいろいろあります。 しかし楽器の練習は、夜中に限ってしたくなる!という人もいるでしょう。 ふと練習しよう!と思い立ってもそれが夜中だと諦めるしかない・・・こんなことではせっかくの練習意欲がもったいないですよね。 いつでも好きなときに練習できる環境を作るのが、楽器を長く楽しむ秘訣です。 トランペットなどの金管楽器は約100デシベルとピアノよりも大きな音ですから、普通のマンションではとても「練習できる環境」とは言えません。 しかし、安心してください!ラシクラスのマンションなら独自の優れた防音機能で、昼間なら116デシベルまで、23時を過ぎた夜間でも最大106デシベルまで音出しが可能です。 マンションで楽器演奏したいなら、「防音賃貸マンションのラシクラス」をぜひ一度ご検討ください。

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トランペットが上手く吹けるコツありますか?

トランペット 上手くなるには

スポンサードリンク 楽器が上手くなる人はこんな人! 楽器が上手になる人には、 秘密があります。 それは決して魔法のような特別なことではありません。 上手になる人には、良い習慣、練習方法、態度が身についているのです。 それらは一体どんなものなのか、詳しく見ていきましょう。 習慣 1日1回以上、楽器を練習する習慣がある 勉強、仕事、家事に忙しい毎日。 いざ楽器を練習するぞ!と思っても、面倒になったり腰が重くなってしまいます。 楽器が上手くなる人は、毎日の生活のリズムに楽器を 練習する時間を作って習慣化しています。 練習記録をとり、根気よくコツコツ続ける 上手な人は、毎回の練習記録をとり、どの部分にどれぐらい時間を割いたかを把握します。 こうすることにより、得意な部分ばかり練習することを避け、 練習時間の配分を工夫することができます。 また、毎日練習している難所への感じ方を継続的に記録することで、 自分はどのようなことが苦手なのか理解することができます。 練習方法 練習を始める前に、楽譜全体に目を通す 楽器が上手な人は、やみくもに練習をスタートせず、 初めに楽譜に目を通して曲全体の感じを掴みます。 こうすることにより、リズム、強弱、フレージング、発想記号などから曲調や難しそうな所が見えてくるからです。 ゆっくりのテンポで練習する スピードを速くして練習をすると、 苦手な所をうやむやにしてできた気分になってしまいます。 楽器が上手くなる人は、ゆっくりのテンポから練習し、正しい音と指使いなどを習得します。 また、そうすることで自分がどこでどのようにつまずくのかを知ることができるのです。 苦手な所を集中して練習する 得意な所、上手くできる所を何度も練習しても、練習効果は上がりません。 上手な人は、先程のゆっくり練習で発見した 苦手な所を、集中的に練習して苦手を克服します。 態度 上手くできない理由を考え、お手本と比較する 楽器が上手くなる人は、 上手くいかない時に、その理由をきちんと考えます。 指使いが間違っていないか?姿勢が悪くなっていないか? また、 自分の練習を録音・録画をして自分のクセを客観的に見つめます。 そして、お手本となる演奏と比較し、 どのようにすれば理想の音に近づけるかを研究します。 楽器が上手くならない人はどんな人? 簡単にいうと、 楽器が上手になる人と反対の特徴を持つ人です! つまり、楽器が上手くならない人は、 上達しにくい習慣、間違った練習方法、過ちを振り返らない態度で練習をしているのです。 あなたにも当てはまる項目がないか、どうぞチェックしてみてくださいね。 習慣 継続的に練習する習慣がない 上手くならない人、上達が遅い人は、 単純に練習時間が足りていない場合が多いです。 どんなに才能のある人でも、何もしないで楽器が上手になることはありませんよね。 記録を取らず、好きな時に好きなように練習する 『気が向いたらたくさん練習するけど、練習しない日もある」 これは楽器が 上手くならない人が陥りがちな失敗の法則です。 練習の習慣にムラがあると、練習していない間に前回できたことができなくなってしまいます。 また、練習の記録を取らないと、今まで何をどれだけやってきたかも忘れてしまうので、取り掛かりやすい所を繰り返すなど、意味のない練習に陥ってしまいます。 練習方法 練習の前に、楽譜に目を通さない 楽器が上手くならない人は、譜読みをせず、いきなり練習をスタートさせます。 行き当たりばったりだと、 脳が難しいフレーズに対して準備ができないので、すぐに間違えてしまいます。 間違えること自体は悪いことではないのですが、 何度も同じ間違いを繰り返すことで、その間違った情報が記憶として脳に定着してしまうのです。 早いテンポで通し練習ばかりする 楽器が上手くならない人の 最大の特徴が、この練習方法をしてしまっていることです。 苦手な所をうやむやにして、なんとなくできた気分になるので、 苦手がそのままになってしまうのです。 態度 自分の演奏を客観的に見直さない/苦手に向き合わない 楽器が上手くならない人は、自分がどのように演奏しているかを 第3者の視点で観察しません。 自分のクセ、つまづきやすいポイントなどに対して、何も考えず対策も取らないので、現状維持はできても上達しないのです。 楽器が上手くなる人と上手くならない人の決定的な違いとは? 先にお伝えしたように、楽器が上手くなる人と上手くならない人は、 習慣、練習方法、態度において 全く正反対の特徴を示しています。 楽器が上手くなる人の特徴• 1日1回以上、楽器を練習する習慣がある• 練習記録をとり、根気よくコツコツ続ける• 練習を始める前に、楽譜全体に目を通す• ゆっくりのテンポで練習する• 苦手な所を集中して練習する• 上手くできない理由を考え、お手本と比較する VS 上手くならない人の特徴• 継続的に練習する習慣がない• 記録を取らず、好きな時に好きなように練習する• 練習の前に、楽譜に目を通さない• 早いテンポで通し練習ばかりする• 自分の演奏を客観的に見直さない/苦手に向き合わない こうして比べると、楽器が上手くなる人は自分の演奏に対して 客観的・分析的であること、 忍耐強いということがわかります。 逆に、楽器が上手くなる人は 感覚的・衝動的に練習し、自制心が足りないと言えそうです。 Advertisement 関連する記事• 楽器の練習より、リードをいじっている時間の方が長いんじゃない?ってほど、リードに苦労しているのがオーボエ&バスーン(ファゴット)。 部の中でも、このパ[…]• 吹奏楽では唯一の弦楽器。 部員の数が少なければ、コントラバスは一人もしくはいない!なんてこともあります。 そんなコントラバスは、いつも全体をクールな目[…]• 吹奏楽のパーカッションあるある! 楽器の数が限りなくあるのでま、まぁたくさんあります^^ 基本、パーカッションの人って脳天気に明るい人が多いので、人間[…]• 楽器が吹けたらかっこいいな~と憧れて吹奏楽部に入ったものの、自分が思い描いていた部活とは違った!ということはよくあることです。 私も中学、高校、社会人[…]• 吹奏楽のドラムと、バンドのドラム。 同じドラムなのに、どこか違った印象がありませんか? それぞれの特徴や違いを、説明します! 目次 1. 吹奏楽のドラ[…].

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