公認会計士 大原 メリット。 大原・CPA会計学院・TACの公認会計士予備校比較

【公認会計士】大原の料金と(評判)メリット・デメリットは?

公認会計士 大原 メリット

商品を探す• 資格・試験から コースを選ぶ• 公務員• ビジネス・経営• 医療・福祉・保育• 就職・語学• 講座からコースを選ぶ• 公務員• ビジネス・経営• 医療・福祉・保育• 就職・語学• 学習スタイルから コースを選ぶ• 通学講座• 通信講座• 公認会計士を目指した切っ掛けは…• 私は、高校1年の春休みに、「何かやること無いかな」とネット検索したことが、会計士との最初の出会いになりました。 多数の資格がある中で、内容に興味がわいたことから、自宅近くにあった大原 町田校に相談に行きました。 講師の方と話をしたことでさらに興味が強くなり、目指すことに決めました。 高橋さんはどのようなことが切っ掛けになったのですか?• そうですね、私は部活の先輩が公認会計士に合格したことを高校2年の冬に知ったことが切っ掛けです。 高校の先生に会計士のことについて質問したところ、「とても良い資格だよ」と進められ、頑張れば受かる試験なんだと思ったこともあり、勉強することに決めました。 そして、会計士を目指すなら簿記の勉強もしっかりしなければと考え、高校2年の6月に2級、11月に1級と進み、高校3年の冬から本格的に会計士の勉強をスタートしました。 寺田さんはずいぶん早くにスタートされたようですが、迷いはなかったのですか?• 大学生になってからでも良いとも思いました。 でも、「やろう!」と思ったときに始めるのが一番だと思い、すぐに行動することにしました。 高橋さんも高校から始められたのですね。 大変なことは無かったですか?• 大変なことと言うよりも、高校から始めたことで良かったことがあります。 会計士を勉強する大学生の人たちと仲良くなれたことです。 私は大学の附属校でしたので、入学を予定している大学の先輩から実際の大学生活について教えていただきました。 そのため入学前からイメージすることができましたし、入学の不安が無くなり、会計士受験の勉強も順調に進めることができました。 良かったですね。 私の場合は、周囲の会計士受験生の皆さんが社会人が多く大学生の知り合いを作ることはできませんでした。 そのため、一人で勉強をコツコツ進めていくことに集中しました。 でも、その分講師の方とコミュニケーションを多く取ることもできたので、勉強のやる気は落ちることなく進められました。 大原で正解、面倒見の良さと教材…• 高橋さんは大原のどこに魅力を感じ、選んだのでしょうか?そのポイントはどこでしたか?• 2つの安心感からです。 1つは先輩が大原を選んでいたからです。 公認会計士に合格した先輩たちが、大原で勉強していたこともあり、安心できました。 そして、もう一つは「面倒見の良さ」です。 色々な方に大原の講師は、親身に対応してくれると聞き、自分のペースが乱れるような場合があっても安心できる環境と思ったことからです。 勉強を進める上で、安心できる材料が揃っていることが決め手です。 寺田さんはどうですか?会計士についての相談をするのに、なぜ大原を選んだのでしょうか?• 私は自宅の近くで勉強したいという思いがありました。 その上で、町田に校舎があることは重要なことでした。 町田には他のスクールもありましたが、大原は合格者数・規模など多くの面で信頼できるスクールだと感じていたことから、大原で相談することにしました。 実際に担当の先生にお会いして、安心して勉強できると思い、すぐに決断しました。 そうなのですね。 でも、勉強を始めると、色々な予備校の情報が入るようになってきますよね?私も友人等から聞いた話で、大原を選んで良かったと思いました。 特に私は「規模の大きさ」と「そこで勉強するメリット」を実感しました。 大原の答練は、成績が校舎毎に偏差値を出すのではなく、全国規模で自分の状況を判断できるので、勉強する目安が明確で安心でした。 私も友人から他の予備校の情報なども聞くことがあります。 私が感じたのは、教材がどこよりもコンパクトにまとまっているということでした。 他校に通う友人から聞き、量の多さに驚きました。 大原のテキストは、単に薄いのではなく、解りやすくそして使いやすい点も良かったと思います。 早期に合格できたことで多くのことにチャレンジできる!• ところで、最年少合格したことで良かったと感じることはありますか?• 会計士受験について、良く知らなかったため、今回最年少合格となったことに、驚きました。 高橋さんは先輩から聞く等ご存知でしたか?• 多くの方は大学に入学してから勉強をはじめ、大学3年位に合格できるよう目指していることは聞いていました。 でも私は、『大学に入ったら大学生らしい生活がしたい!』という思いもあったので、最年少というより大学2年で合格できたことはとても良かったですね。 本当にやりたいことがたくさんあるので(笑)。 そうですね。 ちょうど今、大学の友人達が頑張っていますからね。 早くに合格したことで、残る大学生としての時間は長くなりますね。 就職活動もすぐに終わるのも良いですよね。 最初、私は大学1年で就職活動をすること自体が迷惑を掛けることになるのではないかと思っていました。 そこで、将来のことを考える切っ掛けとして、情報収集するつもりで試験後の説明会に参加をしたのです。 実際に参加して、色々な方からお話を伺い徐々に就職に対する考え方が変わりました。 結果として合格発表後に、試験後の説明会等で興味を持った大手監査法人に入ることに決めました。 私は論文式試験前から情報収集を始めました。 大手だけではなく様々な規模の監査法人を回り、たくさんのスタッフの皆さんと話をさせていただきました。 試験後から本格的な就職活動をする中で、将来への不安があった私へ、親身にアドバイスいただいた方がいらっしゃる監査法人に入ることに決めました。 今は監査法人に非常勤として勤務もさせていただいています。 私はまだ非常勤での勤務はしていないのですが、どのような感じで働いているのでしょうか?• そうですね。 自分の時間があるときに、お願いをしてメンバーに入れていただいています。 例えば、春休みのように、時間のあるときを中心に勤務させていただいています。 大学が始まってからも、休暇等時間ができたときに担当者へ相談をして、業務を入れていただいている状況です。 大学生でも安心して仕事ができる点はとてもありがたく、感謝しています。 希望に合わせていただくことができるのは本当にありがたいですね。 今後のプランを考える上でも安心ですね。 実際に、監査法人の方からは非常勤で働く以外にも、多くのことを経験するよう勧められています。 本来の学生としての生活も含めて経験して欲しいということでした。 大学生活も重要なのですね。 早く合格できたことをしっかり活かして行きたいですね。 私も今後は国内外の旅行を通じて様々な文化に触れて行きたいですね。 私も色々な国を旅したいと思っています。 そして他にも色々とやりたいことがあるのですが、中でも卒業後に1年間の留学することは実現させたい計画です。 普通の大学生であれば、内定先に就職するなど多くの制約があるため、できないこ とが多いのですが、監査法人はこうしたケースにも対応いただけるので助かります。 社会にでるまでに色々なことを経験したいですね。

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米国公認会計士(USCPA)取得のメリット

公認会計士 大原 メリット

スポンサードリンク 公認会計士ってもう美味しくないんでしょ? こんにちは、ひでともです。 東芝やオリンパスなど、相次ぐ粉飾決算で公認会計士にも厳しい視線が向けられています。 公認会計士の社会的な責任は益々重くなっていますよね。 たしかに昔みたいに「俺は先生だ!!」と公認会計士という 肩書きで食って行くということは容易ではないかもしれません。 事実、税理士や弁護士などの他の士業も同じような状況です。 業務上求められる責任は大きくなるばかり… そんな公認会計士にメリットを感じなくなる人が多いのも仕方ないのかもしれませんね。 それでも僕は公認会計士になって良かったと思います。 今まさに悩みつつ公認会計士試験を受験してるそこのあなた! もしくはこれから公認会計士を目指してみようかなと考えているそっちのあなた! 今回は僕が公認会計士になって良かったと思う理由をお話ししていきます! 完全に個人的なメリットなのでご了承ください(笑) スポンサードリンク 収入面 公認会計士の良さ1. やっぱり高収入 公認会計士になって良かった事は 高収入な事です 笑 世の中お金が全てではありませんが、あるに越した事はないのがお金。 在学中に合格できるとその効果はさらに大きくなります。 多くの公認会計士は最初は監査法人勤めですが、忙しい人は1年目から、 2年目でだいたいの人が 600万円を超えます。 20代の平均年収が300万円強であることを考えるとかなり良い方だと思います。 >> >> 英語ペラペラで院卒の超優秀な友人が某一流企業でいきなり800万とかもらっていましたけど、そんな能力もない僕がこれだけ貰えるというのはやはり会計士の魅力だと思います。 公認会計士の良さ2. 残業代がちゃんと出る 最近は労基署も厳しくなり、 業界全体として残業した分はしっかり支払う空気になっています。 もちろん働いたらその分残業申請すれば通ります。 僕は会計士としては 平均的な残業時間ですので、多くの人が2年目になればこれくらい貰っているんだと思います。 僕の場合だと2年目の時は繁忙期も含めて12ヶ月で割るとざっくり 月平均40時間くらいだと思います。 もちろん残業がもっと多い人の収入は更に多いです。 まあこの残業が監査法人勤めの会計士のデメリットと言えるかもしれませんね。 そうは言っても最近は大手監査法人では働き方改革がかなり進んでいます。 こちらについてはこの先でお話しします。 いずれにせよ平均年収が800〜1,000万超と言われる公認会計士、20代のうちに合格すれば明らかに周りより飛び抜けていると言えますよね! 関連記事: 収入以外の面 公認会計士の良さ3. プロフェッショナルとして働ける 新卒1年目のペーペーでもクライアントからプロとみなされます。 もちろん 「まだ1年目だから…」と言う言い訳は通用しません。 初めてのクライアント対応は緊張するかもしれませんが、先輩や上司も同じ専門家として意見を尊重してくれます。 3年目にもなると会計処理に関する相談をクライアント担当者から受けることも出てきます。 しっかり勉強していなければいけませんが、ひとつの節目として 最初に会計相談の対応をした時の事はよく覚えています。 しっかりクライアント対応が出来るようになるとやりがいを感じられます! 公認会計士の良さ4. 働き方改革が進んでいる。 その他にもシフト勤務だったり、産休、育休も普通に取れます。 特に女性は子育てで産休・育休しっかり取って時短勤務 16時退社 などしたいという方も多いと思います。 僕がいたエンゲージメントではマネージャーも主査も女性で、繁忙期でも時短勤務をされていました。 結構融通が利く上に周りも比較的容認する空気があるので取りやすいと思います。 女性も働きやすいのが専門家である公認会計士ですね! 公認会計士の良さ5. 長期休暇が取れる 僕はこれが一番良かったかもしれません 笑 夏休みと冬休みは2週間以上の長期休暇が普通に取れます。 この休暇を旅行に使うものよし、普段興味あることに使うもよしです。 他の業界にはないメリットだと思います。 公認会計士の良さ6. 普通では出来ない体験が出来る。 普通では出来ない体験として例としてあげられるのは棚卸しの立会いや実査ですよね! 冷凍庫に入ったり、石油タンクに登ったり、多額の現金を数えたり。。。 色々な業種のそういった面を見られるのも会計士のメリット。 主に1年目など若手が行きますが、おじさんになっても「俺は冷凍庫入った」だの「石油タンク登った」だの「何億円数えた」だの楽しそうに話してます 笑 それ以外にも取締役会の議事録を読んだり、普通の人が触れられない情報に触れることができます! もちろん インサイダー取引は絶対だめですよ! 公認会計士の信頼が地に落ちる上に 100%バレますからね!! 公認会計士の良さ7. グローバルに働ける もちろん行く会社によって異なりますが、どの会社も海外展開しているのが今の時代。 海外へ出て行ってみたいという人にもおすすめです。 法人ごとに一定の要件を満たした職員や短期留学をさせてくれるなど、その辺りにもかなり配慮があります。 大手監査法人はグローバルの会計事務所と提携しているため、海外の会計士たちと共に監査をしたりという機会も! 最後に・・・ 色々メリット・デメリットがあるとは思いますが、公認会計士という仕事は魅力的です。 僕の記事を読んで一人でも多くの人が公認会計士という資格に魅力を感じてくれたらなと思います。 今回は良いなと思った点をお話しました。 僕の経験を踏まえた勉強法も書いているので、今勉強中、特に論文式試験を控えているひとには是非読んでいただけたい内容となっています! 関連記事: 今度はデメリットについてお話したいと思います(笑) 関連記事:.

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公認会計士のメリット!僕が会計士になって良かったと思う7つの理由。

公認会計士 大原 メリット

米国公認会計士取得するメリットは何でしょうか? 人によってメリットは違うと思いますが、合格者の方々は下記のような事を良く言っています。 希望の就職・転職ができた。 社内で昇進ができた。 異動の希望が通った。 USCPAは転職や、キャリアUPに活かしやすい資格といえます。 転職・キャリアUPに強い理由は2つあります。 1つは、国際的に通用する資格であること。 世界的に通用する資格のおかげで、社内での昇進に役立ったと聞きます。 何かしらのタイトルが無いと評価する側も怖いのだと思います。 そのため、特に外資系などではマネージャー以上の職種の方はMBAや米国公認会計士をもっている方が多い様です。 2つめは、ビジネスパーソンが知っておかなければならない知識も学べ、専門レベルで学べること。 これは転職を決める際に役にたったと聞きます。 言い換えると、ゼネラリストでありながらも、一つの専門分野を身につけることが出来るのです。 つまり、USCPAは会計のプロフェッショナル資格でありながら、ビジネスパーソンが必要な知識も学べる資格なのです。 何か新しいことを始めようとした時、イチから何年も勉強する必要があるとそれだけで大変で、諦めがちになります。 しかしながら、広い知識をもちつつ、確かな専門性があれば怖がらずに進む事が出来ます。 もう一つ付け加えるとすれば、希少性です。 米国公認会計士試験は、2011年夏まで、米国に渡米して受験する必要がありました。 そのため、日本人で受験する人は多くなく、まだ資格取得者は少ないのが現状です。

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