ぺんぺん草 皇室。 秋篠宮家、上皇后批判ブログが増えました。去年の9月ブログには書かなかったこと

池田犬作

ぺんぺん草 皇室

毎日新型コロナコロナでコロナを聞かない日は無くなった。 じわじわと日本を侵食していき果たして終息するのは何月になるだろうか。 立皇嗣の礼は行う予定であるとのことで安心したが饗宴の儀は縮小を検討していると菅官房長官が会見で言われた。 わたしは皇室ブログウォッチャーなので反秋篠宮家ブログもよく見ているが立皇嗣の礼反対などのコメントもよく目にする、しかし阻止するのは無理ですな。 女性天皇・女系天皇はおろか女性宮家創設すら出来ていない現状で立皇嗣の礼反対やら秋篠宮家全員出て行けの罵詈雑言は無駄吠えでしかない。 徳仁皇太子殿下が即位し天皇陛下になった時点で直系男子がいない現天皇家では秋篠宮殿下が皇位継承一位、悠仁さまが二位になるのは当然のことである。 本来天皇の崩御で徳仁皇太子が天皇になるのを上皇陛下が生前退位したいとビデオメッセージを公開し特措法で実現したが、生前退位ですら退位まで3年近く掛かった。 女性宮家創設ではそれ以上の年数を必要とするのではないだろうか。 女性宮家創設の抑止力になっているのが小室圭さんの存在であることは誰の目から見ても一目瞭然でそれほど女性宮家創設から女性天皇、女系天皇とは諸刃の刃ではないか。 どうしても今上陛下の直系を天皇にしたければ、皇后雅子さまには我慢をしていただき今上陛下に側室を設け男子を産んで頂く事であろう。 秋篠宮殿下とてよもやご自身が皇太子の同格の身位皇嗣になるとは紀子妃殿下と結婚した時は想像だにしなかっただろう。 いずれ長男徳仁皇太子殿下が結婚し祖母香淳皇后、母上皇后のように男子を儲けてくれるだろう、自分は叔父上の常陸宮殿下と同じ一宮家の存在だと物心ついてから思ってきたはずだ。 紀子妃殿下とて秋篠宮殿下が次男だから結婚したのだろうが、一宮家に過ぎなかった秋篠宮家に重荷を背負わせてしまったことは申し訳ない事であった。 皇室典範(昭和 2 2 年法律第3 号)の概要 第1 章 皇位継承 ・ 皇位継承資格 ・皇位継承順序 ・ 皇位継承原因 ( 第 1 条~ 第 4 条) 皇統 に属す る男 系男子 の皇族 に限定す る。 天皇 の長 男 が皇位 継承順位第 1 位 とな る。 天皇 の崩 御 によ り継承す る。 皇室ブログを見て回るのが日課になっているが、自分がブログを作っても当然アクセス数は増えない。 そこでブログ立ち上げ時の必須リンク、ブログ村に登録しようかと見にいくと昔と画面が変わりリニューアルしたようで馴染めない。 それなら皇室ブログ管理人にわたしのブログをリンクして貰うか紹介して頂きたいとお願いしてみようかと図々しいことを考えました。 今一番アクセスがありそうな菊の門にお願いしようかと冗談半分に思ったが怪しいところには近づかない方がいい。 やはり男系男子秋篠宮家押しのブログが良いと判断、一番柔軟性のありそうなブログ主さまにメールで連絡できないのでコメント欄にてお願いした。 一昨日ブログで紹介していただきアクセス数が10から200と少し増えていたのが一気に1000近く増えて驚いた。 ブログにリンクも貼っていただいたが他力本願は昨日までだ。 これからは自分でアクセス数を維持していくことだが、なりふり構わずいい加減なことを書くことはなるべく控えたいとのスタンスなので、わたしには一ヶ月一万アクセスがあれば御の字だろう。 アクセス数すなわちPVに縛られるより程々がわたしの性分に合っている。 画像出典.

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「中国の研究者がヒト胚のゲノム編集を行い、そして双子のゲノム編集ベビーが誕生した」。 昨年11月末の突然のニュースに、分子生物学者や医学研究者の間には衝撃が走った。 当の研究者が国際会議で語った内容を見る限り、医療に必須な措置であったとは言い難く、倫理的問題や人権問題(ゲノム情報のプライバシー)などを無視した暴走である。 科学者や医療従事者のコミュニティーを超えた国際社会全体の指針づくりが早急に望まれる。 一方、植物科学・バイオ分野では、ゲノム編集は地球環境変動に適合した作物の育種に革命をもたらすテクノロジーとして大きく期待されている。 そこは、ヒトへの応用の是非について議論が沸騰するのとは一線を画している。 しかし、「ゲノム編集は遺伝子組み換え GMO である」という不安を抱く人もいるだろう。 何しろ、GMOに懸念を持つ人は世界的にたくさんいる。 実は、筆者を始め生物学者は、GMO自体は安全であることを熟知している。 2003年にはが出ている。 その「遺伝子組み換え」と、ここへ来て注目が集まっている「ゲノム編集」とは何が違うのだろうか。 さらにいえば、今まで食べてきた野菜や穀類や果物と、これから生み出される作物とは何が違うのだろう。 この問いを突き詰めると、そもそも作物とは何だろう、という原点にたどり着く。 日本人の食を支えるイネ(お米)は作物だが、同じイネ科のススキは雑草だ。 同じアブラナ科でも、キャベツは作物で、(春の七草の一つではあるが)ぺんぺん草は雑草だろう。 作物と雑草を分けるものは何なのか。 そんな疑問を念頭に、これから数回に分けて、「遺伝子組み換え」や「ゲノム編集」について植物分子遺伝学の視点から解説し、さらに社会的コンセンサス形成に向けた課題についても考えてみたい。 第一回は、天然の、おなじみの野菜たちの話をしよう。 スーパーマーケットに並ぶ色とりどりのカリフラワー。 一番右の白から紫までがカリフラワーで、一番左はロマネスコ=米国シアトルのメトロポリタンマーケットにて著者撮影 アブラナ科の野菜たちの正体 誰でも知っている野菜たち。 キャベツ、カリフラワー、ブロッコリーにロマネスコ。 芽キャベツ、ケールにコールラビ(コールラビは聞いたことがないという人もいるかもしれないが、私の連れの故郷ドイツをはじめ欧州や米国ではおなじみの野菜だ)。 実はこれら野菜はすべて Brassica oleracea(ヤセイカンラン:野生甘藍)という学名の、アブラナ科の同一種である。 「姿も形も味も違う」と思うかもしれないが、種としては一つのものなのである。 長い人類の歴史の中で、まず2500年前ほどの地中海沿いの国々(ギリシャ・ローマなど)で、野生の Brassica oleraceaを育てたのが始まりと考えられている。 古代ギリシャの哲学者であり植物学者でもあったテオプラトスは、「野生のもの、葉が縮れたもの、葉が扁平なもの」と3種類のヤセイカンランを記述しているそうだ。 その後、農業の歴史の中、食べ物としての魅力が増した突然変異体(ミュータント)が選抜され、改良され、今日に見るバラエティーに富んだ野菜たちとなった。 突然変異体とは、DNAの配列に置換や欠損が起こったり、ゲノム構造に異常が生じたりした生物である。 自然界で起こることもあれば、放射線などを用いて人為的に起こすことも可能だ。 私たちの祖先は、自然に生まれた突然変異体をうまく選んで、好みの野菜を育てていったわけだ。 キャベツは、 ・・・ (残り:約1519文字/本文:約2909文字).

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秋篠宮家、上皇后批判ブログが増えました。去年の9月ブログには書かなかったこと

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無限拡散|工作員ブログに注意(3)ぺんぺん草の桜の花が咲きましたよ 《「ぺんぺん草の桜の花が咲きましたよ」は「脅迫の達人こと真島久美子」が書いているのではないのか(怒)》 2020年2月9日で更新が止まっていましたが、2月23日に久しぶりに更新しました。 その休載していた理由が笑えます。 (前半省略) 親の入院の準備は今まで散々させられてきましたが、自分が入院することになるとは想定していなかったので、何を持っていったらいいのかわからず、どうしよう、困ったと思っているうちに昼になってしまいしした。 (略) 親たちが今まで散々、下らないことで救急車を呼び、救急隊員さんに迷惑を掛けてきたので、せめて自分は自力で病院に行こうと思ったわけですが、普通にタクシーに乗り、紹介状もないとなると、待たされるのです。 (略) その夜が私の人生で一番痛い時間だったのではないでしょうか・・・。 さすがに弱気になり、今までの人生で行った悪事の数々を思い出し、反省をしていました。 (略) 手術が終わって数日、リカバリールームに入ってましたが、隣の部屋はどうやらボケた爺さんみたいで、ナースコールを一日中鳴らし続けるのです。 しかも連打です。 夜中はせん妄状態なのか、飯はまだか!と一晩中、大声で叫ぶので、まるで父親と並んで寝ているようで・・・楽しかったデス。 それが事実なら、お前の罪は「万死」に値するぞ(怒) それに「プロフ」用に使用している漫画キャラクターが真島そっくりです(爆) 《「皇室是々非々時録」という掲示板もどきはかつての真島の「脅迫用の道具」だった「一条の会」そのもの》 前から親天皇家の画像掲示板(フォーラム)が無いということが私の気がかりでした。 某、皇室画像掲示板は雅子さまや愛子さまに酷い暴言が目立ちますので、しっかりとしたものがあればと考えています。 ただ「皇統の純潔」は守らなければならないので、「中韓勢力」による「穢れた血統」は要れるわけにはいかないと論陣を張っているだけですよ。 2016年に「自爆」した「真島久美子一人劇場」の「一条の会」と同じで、「皇室に関する「不敬」」は許さないというのが本音だろう。 ちなみに「皇室画像全般掲示板」さんは広告は貼っていない(怒) 広告がでないように、有料のプランを選択したのではないかと思われる。 真島!お前と一緒にするな(怒).

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